ボリュームデータの形状解析と
多面体による形状モデリング

1 背景

1-2 3次元形状モデリング表現手法の比較

1-3 目的

2 多面体表現

2-1 離散平面の定義(1)

2-1 離散平面の定義(2)

2-2 多面体化アルゴリズム(1)

2-2 多面体化アルゴリズム(2)

3 多面体化アルゴリズムの問題点

4 多面体化アルゴリズムの問題解決法

4-1 平坦度の定義

4-2 平坦度算出アルゴリズム(1)

4-2 平坦度算出アルゴリズム(2)

4-3 順序付けアルゴリズム(1)

4-3 順序付けアルゴリズム(2)

4-3 順序付けアルゴリズム(3)

5 平坦度を用いた多面体化アルゴリズム

5-1 Growing処理

6 実験

6-1 実験結果(平坦度算出実験)

6-1 実験結果(平坦度算出実験)

6-2 実験結果(多面体化実験)

6-2 実験結果(多面体化実験)

6-2 実験結果(多面体化実験)

7 まとめ

8 今後の課題